*さけのさかな*

わりと珍味。

自分いたわりデー(笑)

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意味もなく

今日は自分を褒めてみようと思う。

(酒の力も借りずw)

 

 

 

 

小さい頃から割と頭の回転が早くて、

なんでも大体サクッと出来た。

出来ないことも、大概は練習すれば出来るようになった。

好き嫌いもあまり無かったけど、野菜が好きなので、大人の食べるものもよく食べた。

 

人の1言うことを聞いて10分かるタイプで、人の特に大人の話を聞くのが好きだった。

だから当然、大人ウケがよかった。

 

運動神経も割合良くて、短距離なら1位もとれた。

跳び箱も8段普通に跳べた。

鉄棒が好きで、幼稚園の園庭でよく遊んだ。

よく熱を出して学校を休んだりしたけど、

部活で運動部に入ったら、たくさん食べられるようになって、身体が丈夫になった。

 

時々癇癪を起こしたりするのが嫌で、

子どもの頃から感情をコントロールする方法を模索していた。

 

文章を書くのも、絵を描くのも、工作するのも好きで、

大体コンクールに出品されるタイプだった。

なんかそういう賞状もらってた。

ピアノはイマイチ上手くならなかったが、音楽自体は得意だった。

 

相手が偉い人だろうとなんだろうと、ガンガン自分の意見はぶつけた。

大人になってからは所構わずっていうことはしなくなったけど。

(その言葉が届く相手かどうか、それが今なのかどうかを見る。)

 

生徒会役員や〇〇長やら自他推薦共によくやった。

高校は進学校だったので、私がやらなくてもやれる人がいっぱいいて、

遠慮なく好きなことばっかりやってた(笑)

付き合いが長いのはその頃の仲間達。

 

わりと人を信じる方だけれど、

意識無意識問わず、嘘だったり虚栄だったりすると

その人に違和感を感じてしまう。

 

たぶん自分が嘘をつけない(つくのが苦しい)から、なんとなくその違いが分かるのかも。

 

相手の良いところを見つけるのが得意。

というか、単純に良いなあとと思う。

 

新しいものを見つけるのも得意。

そしてそれに集中してハマり、それがメジャーになると嬉しい。

けれど、そこで気がすむので、サッサと次に行ってしまう。

ハマり具合がディープなので変にその分野に詳しくなる。

 

慣れれば大概のことは1人で平気。

むしろ1人が楽。

 

基本その場のベストを考える。

前向き。

過去にはあまり執着しない。

 

数学が好きだったので、論理的な考え方の方が好き。

でも感性豊かと言われる。

 

おせっかいするな

とよく言われたので、しないようにしていたら、

本当に手を貸すべきところの加減が分からなくなって来た。

たぶん、人の役に立ちたいという気持ちはわりとある方だと思う。

ちょっと謙虚になり過ぎたかも。

 

今考えると、馬鹿正直なんだな。

 

結局自分を信じている。

だから意味も無く自信がある。

チャレンジするのは好き。

ただし、自分の中でそれがちゃんと固まった時。

さらに負けず嫌い。

 

短気であったけど、

年をとるにつれ色々なことが受容出来るようになって来た。

 

 

 

 

 

 

 

…こんなもんかな?