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*さけのさかな*

わりと珍味。

長い攻防戦

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喉の方に痛みが広がってきたので(あ、アルコール消毒はしてないよw)、

念の為、耳鼻咽喉科に来ていますが、さすが激混みです。

ちびっ子多くて面白いです。

お父さんお母さん、頑張れ(^O^)





常に自分を全力で否定してきたから、

常に自分を全力で肯定できるはず。


なんていつもなら自己否定してしまう時に、すかさず自己肯定しています。

元々どちらも根拠なんて無いのだし;^_^A



先日、ある人のお父さんへの思いを見た時に、

自分の中にあった父親への思いを見つけました。


私はずっと父親に認めて欲しかった。

認められる為に色んなことを頑張って結果を出そうとしていた。

ということ。


父親が私に自分の成功話をする度に、

私だって頑張ってるのに!評価だってされてるし!

って思ってた。


一番欲しかったのは、

父親からの高評価だったんだ。


そう思ったら、父親に抱くよく分からない怒りの意味がわかった。

そして、いつも男性と張り合おうとしてしまうことの意味も。




…んんん?


…あれ?  私、本当に認められていなかった?


いや!認められてたよ!認められてるよ!

 

なんか必死に認められていることを否定していたよ!


私が認められていることを認められなかっただけだよ!∑(゚Д゚)


ごめん(^^;;

認めてくれないって、勝手に怒ってた。

本当は認めてくれているのに~_~;



これに気付いた途端、

今までなぜかムカついていた父親に対して、

ほとんど何も感じなくなりました(o_o)マジか


そしてなぜだか、父親は 昔取った杵柄話 をあまり話さなくなりました。


認めろ vs 認めろ の鏡だったのかも知れません。




長かったわ〜〜〜〜〜〜〜( ;´Д`)