*さけのさかな*

わりと珍味。

蠍座の話

石井ゆかりさんの、待ってた蠍座の記事が出た!


次の射手座の記事にもきっとかぶってくるだろうから、

射手座の記事も出るの待つ!




気になったところ。

蠍座の世界には、人は、2人しかいません。
ときに、一人しかいない場合もあります。
そこでは、他人が解るような言葉は、ほとんど話されることがありません。
つまり、「第三者向けの言葉」が、ないのです。
なぜなら、蠍座は、天秤座の「次」の世界だからです。

特に、コレ。

そこでは、他人が解るような言葉は、ほとんど話されることがありません。


私はよく比喩でもなんでもなく、こうなる。



言葉にならない、もしくは、言葉にするには恐ろしく細かくて長い説明を要することから、

めんどくさい大変なので、

もう、わかる人だけで良いや。 ってなる。


他の人にもわかる 共通項 を見つけることからやらなければならなかったりするので、

自分の言葉を話すまでの道程が遠過ぎて、

自分の言葉を話すところにたどり着く前に力尽きてしまう。

よしんば頑張って話をしても、相手が飽きて聞く気がなくなる気配がすると、

話す気も失せるので、そこでお茶を濁す


だから、最初から諦めてしまう。


それで、秘密主義みたいに思われてしまったりして。




ゆかりさんがそういう風に意図して書いていないかも知れないけれど、

私はこのように連想した。